【沖縄一日め】今回最大の難関
かくかくしかじかで母、おば、主人、わたしの4人で沖縄へかくかくしかじか<一日めのスケジュール>自宅を出るところからスタートなのでわがや分の他に、母とおばVer.のしおりわがやは4時半起きでしたが母とおばは2時起きですってリムジンバスは座席が埋まってしまったら乗れ ...
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かくかくしかじかで
母、おば、主人、わたしの
4人で沖縄へ
かくかくしかじか
<一日めのスケジュール>

自宅を出るところからスタートなので
わがや分の他に、母とおばVer.のしおり
わがやは4時半起きでしたが
母とおばは2時起きですって
リムジンバスは
座席が埋まってしまったら乗れないので
どうかどうか
母とおばが無事に着きますように

わがやが空港に着いてすぐ会えました
旅のはじまりにして最大の難関クリア!
タクシーからバスまで
なにもかも順調だったそうです
まずは腹ごしらえ

起きて顔を洗ってノーメイクで
家を飛び出しましたから腹ペコ
ソラソバ🥢とそら結び🍙にしました
搭乗までたっぷり時間があるので
母とおばは歯磨き
わたしはメイク
主人は仕事してました💻

母とおばはマイ歯ブラシを持参していて
旅先でもごはんを食べるたびに
歯を磨いていました
80歳越えているけどすべてマイ歯です
機上の人となってほどなくして富士山
おっきい!(富士山なのでね)

羽田から沖縄まで3時間
あれ、そんなにかかったっけ?
母もおばも「一時間くらいで着くと思ってた」て
沖縄って遠いんですねえ
朝は甘いのを食べるのが習慣なので
機内でコレを買いました
「琉球ショコラ」300円
ハイカカオなのに甘くておいしかった

濃厚で食べきれなかったので
家まで持って帰り
今でもひとかけらずついただいて
沖縄を思い出しています
味は4種類
おみやげものやさんにもあって
買ってくればよかったなあ
ブルーの塩味が気になる

琉球ショコラ ×4個セット(ノーマル・パイン・塩・生くるみ) 南西産業 メール便送料無料【月間優良ショップ】
めんそーれ

那覇空港といえばコレ
初めて来たときからある
沖縄に着いてまず
だれもが撮っちゃうやつ
早速レンタカーを借りて
腹ごしらえへGO

しおりには、街中のお店が書かれていますが
みんなのお腹がもつようなら
もうひとつ候補だった景色がいい方へ
しおりはいつもプランBが用意されています
そばCafe「ホウオウボク」

海が近いのどかなところで
店内に(店外にも)人がいなくて
ゆっくりゆったりできるお店でした
わたしは食べなかったけれど
「カフェ」というだけあって
スイーツもありました
まずはカンパーイ(朝も飲んだけど)
主人は運転があるのでお水

いつもはどこへ行ってもスーパードライだけど
オリオンビールだけは別格
やっぱり地元で飲む地ビールはおいしい
そしてお安い!これで440円ですよ
そして食事も絶品でした
腹ぺこりんちょだったのもありますが
ソラソバを食べたのが6:30
ソーキソバにありつけたのが13:30
7時間ぶりの食事
ソーキソバってこんなにおいしかったっけか
というほどにおいしかったです

ソーキそば(沖縄そば)
ジューシー(沖縄の混ぜご飯)
豚三枚肉(沖縄では年間行事に欠かせない)
そして、わたしの推しは休養日だったので
主人の推しの元へ

宜野座村総合運動公園
なぜか行ったことがある
主人は、戦闘服
(ド派手な黄色いユニフォーム)を着て
肩で風を切るように
球場内を練り歩きます

母とおばがびっくりして
「ゆうさん(主人のこと)人が変わったみたい…」
と…そうなんです
いつもわたしも思うのですが、、、
周りには穏やかな雰囲気ですが
推しのことになると目つきが変わるのです
大袈裟でなく本当に

シーズン中はとてもとても
ここではお話しできないような
放送禁止用語が主人の口から飛び出し
テレビが壊れないかとハラハラします
ので、キャンプのことも割愛
さあ!嫌なこと(嫌なこと)は忘れて海へ

宜野座のすぐそばの海だから宜野湾なのかな?
沖縄は、湿気がすごいイメージでしたが
滞在中ずっと爽やかで快適でした
いつも沖縄に行っても推し活しかしないので
ゆっくり海を眺めるのは新鮮
那覇に戻ってホテルにチェックイン

とてもいいホテルだったので
別途記事にしたいです
フロントには
キャンプ地の地図まで描かれていて
やっぱり2月の沖縄は
プロ野球キャンプで湧くんですね

ここのホテルは
わたしの目的であるセルラーに近いのですが
さっきまでいた宜野座村
北と南でこんなに離れているんです
ひと休みしたら街へ繰り出し
カンパーイ(本日n回め)

しおりの予定通り
ホテルから近い地元の居酒屋へ
事前に主人がリサーチ済みなので
滞在中どこのお店へ行ってもおいしかったです
「味処わくた」
観光客より地元客の方が多いイメージ
平日でも混んでいました
島豆腐のサラダ

うれしいゴーヤ付き
たぶん茹でたり塩揉みとかされず
スライスしただけだと思うのですが
苦くなかったです
ゴーヤチャンプルー

安定のゴーヤチャンプルー
わたしがゆいいつ作れる沖縄料理だけど
まだこの時期、東京のスーパーでは
ゴーヤ298円…作れない(買えない)
ぎょうざ

「おすすすめ」にあったので…
見知らぬ葉?の味がしました
全国安定のぎょうざですが
地域やお店ごとに特色があってたのしい
刺し盛り

わたしはなんの刺身かわからないので
いつも主人に聞くのですが(おバカ)
主人でもわからないお魚がいました
地元でしか味わえない貴重なお刺身
ちなみに、レモンみたいなのは
レモンの味がしたので
レモンだったかも知れないですが
すっぱくなくてぺろっと食べちゃいました
おにぎり

おにぎりはふつう…と思いきや
中身が「鮭と海苔」になっていて
おにぎりの具が海苔とは!?
と思ったら海苔の佃煮でした
沖縄ではふつうなのかな?
東京ではめずらしいです
お料理はどれもおいしかったけれど
みんながひときわ気に入ったのが
シークァーサーハイ

どこへ行ってもビールの次は
シークァーサーハイを頼んでいました
ここのはほんのり甘いけれど
甘くないお店もあってどっちも美味
長い長い一日がおわりました

わたしは4人の中でゆいいつ
朝昼晩と飲んだけれど
3人は帰ってホテルでも飲んでました(毎晩)
わたしが一番少食でお酒弱いんですこれでも
80代に負けてる
4人で撮った写真を
お留守番の姉に送ったら
「最初の晩が一番楽しんだよね〜」
と…
確かに…
まだ始まったばかりなのに
楽し過ぎてもう帰るときのことを考えて
せつなくなった沖縄の夜でした
↓応援クリックよろしくお願いします↓

にほんブログ村
ありがとうございます🙏


母、おば、主人、わたしの
4人で沖縄へ
かくかくしかじか
<一日めのスケジュール>

自宅を出るところからスタートなので
わがや分の他に、母とおばVer.のしおり
わがやは4時半起きでしたが
母とおばは2時起きですって
リムジンバスは
座席が埋まってしまったら乗れないので
どうかどうか
母とおばが無事に着きますように

わがやが空港に着いてすぐ会えました
旅のはじまりにして最大の難関クリア!
タクシーからバスまで
なにもかも順調だったそうです
まずは腹ごしらえ

起きて顔を洗ってノーメイクで
家を飛び出しましたから腹ペコ
ソラソバ🥢とそら結び🍙にしました
搭乗までたっぷり時間があるので
母とおばは歯磨き
わたしはメイク
主人は仕事してました💻

母とおばはマイ歯ブラシを持参していて
旅先でもごはんを食べるたびに
歯を磨いていました
80歳越えているけどすべてマイ歯です
機上の人となってほどなくして富士山
おっきい!(富士山なのでね)

羽田から沖縄まで3時間
あれ、そんなにかかったっけ?
母もおばも「一時間くらいで着くと思ってた」て
沖縄って遠いんですねえ
朝は甘いのを食べるのが習慣なので
機内でコレを買いました
「琉球ショコラ」300円
ハイカカオなのに甘くておいしかった

濃厚で食べきれなかったので
家まで持って帰り
今でもひとかけらずついただいて
沖縄を思い出しています
味は4種類
おみやげものやさんにもあって
買ってくればよかったなあ
ブルーの塩味が気になる
琉球ショコラ ×4個セット(ノーマル・パイン・塩・生くるみ) 南西産業 メール便送料無料【月間優良ショップ】
めんそーれ

那覇空港といえばコレ
初めて来たときからある
沖縄に着いてまず
だれもが撮っちゃうやつ
早速レンタカーを借りて
腹ごしらえへGO

しおりには、街中のお店が書かれていますが
みんなのお腹がもつようなら
もうひとつ候補だった景色がいい方へ
しおりはいつもプランBが用意されています
そばCafe「ホウオウボク」

海が近いのどかなところで
店内に(店外にも)人がいなくて
ゆっくりゆったりできるお店でした
わたしは食べなかったけれど
「カフェ」というだけあって
スイーツもありました
まずはカンパーイ(朝も飲んだけど)
主人は運転があるのでお水

いつもはどこへ行ってもスーパードライだけど
オリオンビールだけは別格
やっぱり地元で飲む地ビールはおいしい
そしてお安い!これで440円ですよ
そして食事も絶品でした
腹ぺこりんちょだったのもありますが
ソラソバを食べたのが6:30
ソーキソバにありつけたのが13:30
7時間ぶりの食事
ソーキソバってこんなにおいしかったっけか
というほどにおいしかったです

ソーキそば(沖縄そば)
ジューシー(沖縄の混ぜご飯)
豚三枚肉(沖縄では年間行事に欠かせない)
そして、わたしの推しは休養日だったので
主人の推しの元へ

宜野座村総合運動公園
なぜか行ったことがある
主人は、戦闘服
(ド派手な黄色いユニフォーム)を着て
肩で風を切るように
球場内を練り歩きます

母とおばがびっくりして
「ゆうさん(主人のこと)人が変わったみたい…」
と…そうなんです
いつもわたしも思うのですが、、、
周りには穏やかな雰囲気ですが
推しのことになると目つきが変わるのです
大袈裟でなく本当に

シーズン中はとてもとても
ここではお話しできないような
放送禁止用語が主人の口から飛び出し
テレビが壊れないかとハラハラします
ので、キャンプのことも割愛
さあ!嫌なこと(嫌なこと)は忘れて海へ

宜野座のすぐそばの海だから宜野湾なのかな?
沖縄は、湿気がすごいイメージでしたが
滞在中ずっと爽やかで快適でした
いつも沖縄に行っても推し活しかしないので
ゆっくり海を眺めるのは新鮮
那覇に戻ってホテルにチェックイン

とてもいいホテルだったので
別途記事にしたいです
フロントには
キャンプ地の地図まで描かれていて
やっぱり2月の沖縄は
プロ野球キャンプで湧くんですね

ここのホテルは
わたしの目的であるセルラーに近いのですが
さっきまでいた宜野座村
北と南でこんなに離れているんです
ひと休みしたら街へ繰り出し
カンパーイ(本日n回め)

しおりの予定通り
ホテルから近い地元の居酒屋へ
事前に主人がリサーチ済みなので
滞在中どこのお店へ行ってもおいしかったです
「味処わくた」
観光客より地元客の方が多いイメージ
平日でも混んでいました
島豆腐のサラダ

うれしいゴーヤ付き
たぶん茹でたり塩揉みとかされず
スライスしただけだと思うのですが
苦くなかったです
ゴーヤチャンプルー

安定のゴーヤチャンプルー
わたしがゆいいつ作れる沖縄料理だけど
まだこの時期、東京のスーパーでは
ゴーヤ298円…作れない(買えない)
ぎょうざ

「おすすすめ」にあったので…
見知らぬ葉?の味がしました
全国安定のぎょうざですが
地域やお店ごとに特色があってたのしい
刺し盛り

わたしはなんの刺身かわからないので
いつも主人に聞くのですが(おバカ)
主人でもわからないお魚がいました
地元でしか味わえない貴重なお刺身
ちなみに、レモンみたいなのは
レモンの味がしたので
レモンだったかも知れないですが
すっぱくなくてぺろっと食べちゃいました
おにぎり

おにぎりはふつう…と思いきや
中身が「鮭と海苔」になっていて
おにぎりの具が海苔とは!?
と思ったら海苔の佃煮でした
沖縄ではふつうなのかな?
東京ではめずらしいです
お料理はどれもおいしかったけれど
みんながひときわ気に入ったのが
シークァーサーハイ

どこへ行ってもビールの次は
シークァーサーハイを頼んでいました
ここのはほんのり甘いけれど
甘くないお店もあってどっちも美味
長い長い一日がおわりました

わたしは4人の中でゆいいつ
朝昼晩と飲んだけれど
3人は帰ってホテルでも飲んでました(毎晩)
わたしが一番少食でお酒弱いんですこれでも
80代に負けてる
4人で撮った写真を
お留守番の姉に送ったら
「最初の晩が一番楽しんだよね〜」
と…
確かに…
まだ始まったばかりなのに
楽し過ぎてもう帰るときのことを考えて
せつなくなった沖縄の夜でした
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