ジュエリーなどの品質証明書を見直しました。




Before
イメージ 1
場所をとるものでもないですが、おおむかしに買ったものはほこりがついていました。




断捨離したもの
イメージ 2
ものは残っているけれど、古い品質証明書は必要ありません




After
イメージ 3
ダイヤモンドの鑑定書と、時計のギャランティーと、近年買ったもの数点のみ




100均のカゴはやめて、ジッパー袋へ移しかえました。
イメージ 4
コンパクトかつ、ほこりもつきません




ジッパー袋を「ジュエリーの箱置場」の片隅へ
イメージ 5
5年前に断捨離した場所ですが、またふえてきたので近々整理しなくては
※箱を残しているものは、その中におのおの保証書が入っています。




カラット数や金属の詳細は

実物に必ず刻印がしてあるので

修理期間(たいがい1年間)が過ぎたら

品質証明書は処分しても大丈夫です。




宝石の鑑定書や時計のギャランティーは

将来売ったり、継承させたりする可能性があるなら

財産として保管しておいた方がいいかもしれません

※あくまでもわたし個人の考えです。




↓応援クリックよろしくお願いします↓