ジュエリーなどの品質証明書を見直しました。
Before

場所をとるものでもないですが、おおむかしに買ったものはほこりがついていました。
断捨離したもの

ものは残っているけれど、古い品質証明書は必要ありません
After

ダイヤモンドの鑑定書と、時計のギャランティーと、近年買ったもの数点のみ
100均のカゴはやめて、ジッパー袋へ移しかえました。

コンパクトかつ、ほこりもつきません
ジッパー袋を「ジュエリーの箱置場」の片隅へ

5年前に断捨離した場所ですが、またふえてきたので近々整理しなくては
※箱を残しているものは、その中におのおの保証書が入っています。
カラット数や金属の詳細は
実物に必ず刻印がしてあるので
修理期間(たいがい1年間)が過ぎたら
品質証明書は処分しても大丈夫です。
宝石の鑑定書や時計のギャランティーは
将来売ったり、継承させたりする可能性があるなら
財産として保管しておいた方がいいかもしれません
※あくまでもわたし個人の考えです。
