半年前、鍋とフライパンを一式買いかえました。
【左】フライパン類 / 【右】鍋類

ちいさな片手鍋とおおきな両手鍋を買いました。
片手鍋は「GEO-14N」という商品です。

直径14センチ、容量1リットル、2~3人分の汁物がよゆうで作れるおおきさ
お味噌汁やスープ類を作るのに、一日最低二回は使います。(ほぼ出しっぱなし)

それまで使っていたアルミ製の鍋に比べると重いですが
補助ハンドルも付いているし、すぐに慣れました。
「塗装がはげる」という心配がないので
金属製のおたまで こころおきなく「がしゃがしゃ」してます。
両手鍋(ポトフ鍋)は「GEO-22PF」という商品です。

直径22センチ、容量5リットル、麺類をギリギリゆでられる使えるおおきさ
パスタを入れるとはみでますが、菜箸で「えいっ」と入れこめば問題なし

「パスタポット」という商品もありますが、あえてポトフ鍋にしました。
なぜなら、煮込み料理にも気軽に使えるおおきさがよかったから

これなら、パスタ用と煮込み用、二種類の鍋を持たなくて済みます。
主人と「どの種類ならどちらにも使えるか」
検討に検討をかさね決定しました。
ジオは種類が豊富なので、用途や家族の人数に合わせて選択できることも◎
~三大メリット~
■金属ツールを思いきり使える
■ふたをしたままでもふきこぼれない
■出しっぱなしでも うつくしい
~三大デメリット~
■重い(許容範囲ですが)
■ふたの取っ手が熱くなる(鍋つかみ必須)
■乾いたとき水滴のあとが目立つ
次回はフライパンの「使用感レポ」

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