【左】フライパン類 / 【右】鍋類
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本日は、これらの使用感レポートです。




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ちいさな片手鍋とおおきな両手鍋を買いました。




片手鍋は「GEO-14N」という商品です。

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直径14センチ、容量1リットル、2~3人分の汁物がよゆうで作れるおおきさ




お味噌汁やスープ類を作るのに、一日最低二回は使います。(ほぼ出しっぱなし)
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それまで使っていたアルミ製の鍋に比べると重いですが
補助ハンドルも付いているし、すぐに慣れました。
「塗装がはげる」という心配がないので
金属製のおたまで こころおきなく「がしゃがしゃ」してます。




両手鍋(ポトフ鍋)は「GEO-22PF」という商品です。

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直径22センチ、容量5リットル、麺類をギリギリゆでられる使えるおおきさ




パスタを入れるとはみでますが、菜箸で「えいっ」と入れこめば問題なし
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「パスタポット」という商品もありますが、あえてポトフ鍋にしました。




なぜなら、煮込み料理にも気軽に使えるおおきさがよかったから
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これなら、パスタ用と煮込み用、二種類の鍋を持たなくて済みます。
主人と「どの種類ならどちらにも使えるか」
検討に検討をかさね決定しました。
ジオは種類が豊富なので、用途や家族の人数に合わせて選択できることも◎




~三大メリット~

■金属ツールを思いきり使える

■ふたをしたままでもふきこぼれない

■出しっぱなしでも うつくしい




~三大デメリット~

■重い(許容範囲ですが)

■ふたの取っ手が熱くなる(鍋つかみ必須)

■乾いたとき水滴のあとが目立つ




次回はフライパンの「使用感レポ」




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