炊飯器を買いかえました。




Before
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キッチン家電は、すべて食器棚へ収納しています。
(電子レンジ、トースター、炊飯器)




OLD
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12年以上前の象印は、まだ使えるけれど内釜がはげてきました。
(主人の実家はもっとボロだそうで、お姑さんがもらってくれました。)




NEW




最大の特徴は、人生で使ったことのない「持ち手」がないこと
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しゃもじを付けるパーツもないので「つるん」と拭けます。




手前の立ち上がりもないので、ごはんつぶがたまりにくい設計
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内蓋もすごく軽くて、よごれが付きにくい仕様なので洗浄も楽ちん




付属品は、計量カップと立つしゃもじ
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このしゃもじ、洗いにくいエンボス加工でないのにお米がつかない ふしぎ




わたしにお米の味なんてわからないので、どうでもよかったのですが
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最新の三菱より、12年前の象印の方がおいしいのはわかった
(販売員の方は「おいしく炊けるわよ~」と言ってました。でもまあふつうにおいしいです。)




After
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ふだんはかくれているので、見ためで選んだ甲斐もないのですが




販売員さんいわく、炊飯器は

この時期に買うのが一番安いそうですが

洗濯機の返金のあまりで買ったのでタダでした。

食器棚の掃除がおわったごほうびです。




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