こんにちは
マックがすきです
ドーナッツがすきです
無添加&グルテンフリー生活
n年めのアラフィフ主婦です
月に一度だけ
添加物も小麦粉も気にせず
「ひとりスイーツ」を楽しんでいます
以前は、週一というあまあま設定
だったので少し進歩したんですよ

それ以外の日は
手作りしたり
なるべく添加物が
少ないものを選んだり…
週に一度は作る「チョコ」
一日2枚食べるので
一度作ると三日もつ
小麦粉が食べたくなったらコレ
グルテンフリーなカップケーキ
手作りが難しいとき用に
必ずストックしている
おからクッキー
市販のおかしも
まったく食べないわけではありません
わたしが気づいてしまった
(多分みんな気づいてる)
添加物が少ないおやつの法則
①価格が高い

ハーゲンダッツ高いけど無添加です
数年前の画像なので
今は販売していないものもあります
お金をかければ
無添加でもおいしいものが作れる
その象徴です
そんなこと言ったって
毎回ハーゲンダッツ買えないよ〜
そんなときは庶民の味方
牧場しぼりも無添加

ふつうのアイスより
ちょっとだけ高いかも知れないけど
今ってふつうのアイスも
まあまあの価格するので
ふつうがよくわからない
ぜんぜん良心的な価格です
②専門店

「餅は餅屋」
「ケーキはケーキ屋」
スーパーやコンビニのケーキより
ずっと添加物は少なく材料も良質
賞味期限が本日中のものが多く
少なくとも保存料が入っていない
なんなら無添加というものも

コージーコーナーの
銀座プリンは無添加です
牛乳と玉子と砂糖のみ
価格もケーキよりずっとリーズナブル
③銘菓

鳩サブレー無添加です
いわゆるお土産として
昔からある銘菓は
添加物が少なめです
いただいた鳩サブレ
袋から食べるの苦手なので
へんてこりんだけど
なんでもお皿に出します
(鳩さんぎっちぎち)
④昔からあるおかし

専門店でなくても
銘菓でなくても
昭和からあるような
素朴なおかしは添加物が少なめです
ココナッツサブレの添加物は
「膨張剤と乳化剤と香料」のみ
その他の原材料も実にシンプル
あとはね、源氏パイとか
アスパラガス(知ってる?)とか

とはいえ
小麦粉も砂糖もゴリゴリなので
わたしの通常のおやつではなく
主人のためにストックしてます
ココナッツサブレがすきなんだって
この記事を書いた後に知りました
まだ知らないことがあった!
⑤なんちゃってじゃないもの

「準チョコレート」ではなく
「チョコレート」を
「ラクトアイス」ではなく
「アイス」を選ぶようにしています
添加物の多少は商品にもよりますが
なんちゃっては添加物以外にも
悪いものが入っているので
できるだけ「本物」を選ぶようにしています

添加物はレシチンと香料だけ
スーパーに置いてあるチョコを見ると
ほぼ「準チョコレート」なので
「チョコレート」を探すのは困難ですが
久々にコレを食べたら
「ああ、これがチョコの味だ…」
ってなりました
以上
・価格が高いもの
・専門店
・銘菓
・昭和なおかし
・なんちゃってじゃないもの
要は、「ちゃんとしたもの」だと
原材料も良質で
添加物も少なく
比較的安心なお菓子という印象です

今月は、食インフルエンサーさんが
こぞってダメ出しする
ドーナッツを食べましたの
しかもスーパーの安いやつ
これも、ミスドとかの方が
まだマシだったりするのかしら?
愛用しているマグカップ
この「300ml」が絶妙に使いやすい
だって、毎回ハーゲンダッツや
ケーキやさんでケーキ買えないですもん
なので、必然的におやつを
買うことが減りました

もし悪いおやつを食べるときは
敢えて原材料を見て
このクラクラする添加物たちで
罪悪感いっぱいにします
微妙に晒してしまって申し訳ないですが…
パンで有名なこのメーカーは
スイーツも菓子パンも
添加物が異常に多くて有名です
でも、主人の手土産という
愛情が加わった場合のみ、

どんなに悪いおやつも
添加物フリーであり
グルテンフリーであり
ゼロカロリーになります
誕生日やクリスマスのときも
そんな魔法がかかる
こんな、おかしのように
あまあまなルールですが
まったく気にしないよりはマシだよね
っていうくらい気楽にやらないと
長続きしません

↓応援クリックよろしくお願いします↓

にほんブログ村
ありがとうございます🙏

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無添加&グルテンフリー生活
n年めのアラフィフ主婦です
月に一度だけ
添加物も小麦粉も気にせず
「ひとりスイーツ」を楽しんでいます
以前は、週一というあまあま設定
だったので少し進歩したんですよ

それ以外の日は
手作りしたり
なるべく添加物が
少ないものを選んだり…
週に一度は作る「チョコ」
一日2枚食べるので
一度作ると三日もつ
小麦粉が食べたくなったらコレ
グルテンフリーなカップケーキ
手作りが難しいとき用に
必ずストックしている
おからクッキー
市販のおかしも
まったく食べないわけではありません
わたしが気づいてしまった
(多分みんな気づいてる)
添加物が少ないおやつの法則
①価格が高い

ハーゲンダッツ高いけど無添加です
数年前の画像なので
今は販売していないものもあります
お金をかければ
無添加でもおいしいものが作れる
その象徴です
そんなこと言ったって
毎回ハーゲンダッツ買えないよ〜
そんなときは庶民の味方
牧場しぼりも無添加

ふつうのアイスより
ちょっとだけ高いかも知れないけど
今ってふつうのアイスも
まあまあの価格するので
ふつうがよくわからない
ぜんぜん良心的な価格です
②専門店

「餅は餅屋」
「ケーキはケーキ屋」
スーパーやコンビニのケーキより
ずっと添加物は少なく材料も良質
賞味期限が本日中のものが多く
少なくとも保存料が入っていない
なんなら無添加というものも

コージーコーナーの
銀座プリンは無添加です
牛乳と玉子と砂糖のみ
価格もケーキよりずっとリーズナブル
③銘菓

鳩サブレー無添加です
いわゆるお土産として
昔からある銘菓は
添加物が少なめです
いただいた鳩サブレ
袋から食べるの苦手なので
へんてこりんだけど
なんでもお皿に出します
(鳩さんぎっちぎち)
④昔からあるおかし

専門店でなくても
銘菓でなくても
昭和からあるような
素朴なおかしは添加物が少なめです
ココナッツサブレの添加物は
「膨張剤と乳化剤と香料」のみ
その他の原材料も実にシンプル
あとはね、源氏パイとか
アスパラガス(知ってる?)とか

とはいえ
小麦粉も砂糖もゴリゴリなので
わたしの通常のおやつではなく
主人のためにストックしてます
ココナッツサブレがすきなんだって
この記事を書いた後に知りました
まだ知らないことがあった!
⑤なんちゃってじゃないもの

「準チョコレート」ではなく
「チョコレート」を
「ラクトアイス」ではなく
「アイス」を選ぶようにしています
添加物の多少は商品にもよりますが
なんちゃっては添加物以外にも
悪いものが入っているので
できるだけ「本物」を選ぶようにしています

添加物はレシチンと香料だけ
スーパーに置いてあるチョコを見ると
ほぼ「準チョコレート」なので
「チョコレート」を探すのは困難ですが
久々にコレを食べたら
「ああ、これがチョコの味だ…」
ってなりました
以上
・価格が高いもの
・専門店
・銘菓
・昭和なおかし
・なんちゃってじゃないもの
要は、「ちゃんとしたもの」だと
原材料も良質で
添加物も少なく
比較的安心なお菓子という印象です

今月は、食インフルエンサーさんが
こぞってダメ出しする
ドーナッツを食べましたの
しかもスーパーの安いやつ
これも、ミスドとかの方が
まだマシだったりするのかしら?
愛用しているマグカップ
だって、毎回ハーゲンダッツや
ケーキやさんでケーキ買えないですもん
なので、必然的におやつを
買うことが減りました

もし悪いおやつを食べるときは
敢えて原材料を見て
このクラクラする添加物たちで
罪悪感いっぱいにします
微妙に晒してしまって申し訳ないですが…
パンで有名なこのメーカーは
スイーツも菓子パンも
添加物が異常に多くて有名です
でも、主人の手土産という
愛情が加わった場合のみ、

どんなに悪いおやつも
添加物フリーであり
グルテンフリーであり
ゼロカロリーになります
誕生日やクリスマスのときも
そんな魔法がかかる
こんな、おかしのように
あまあまなルールですが
まったく気にしないよりはマシだよね
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