【5選】これだけはこだわりたい食材
完璧になんて無理です
安くて
おいしくて
どこでも買える
そんな食品がやっぱり便利
できる範囲でいいのです
(と、自分に言い聞かせている)
わたしなりに「ここだけは抑えたい」
というポイント5選
①毎日食べるもの

毎日食べるものに
添加物が入っていたら
毎日(しかも同じ)添加物を
摂取しているということ
わがやは、毎日納豆を食べるので
添加物が入っているタレやカラシを
捨てていたのですが(ごめんなさい
今は、タレ・カラシなしを買っています

最初は物足りなく感じても
タレの中毒(添加物)が抜けると
舌(脳)が正常になり
ちゃんと我流の味付けがおいしくなります
<ご参考までにわがやの味付け>
・顆粒だし
・かつおぶし
・黒酢
・アマニ油
・すりごま
・醤油
・米麹
※味プラス健康を考えた上で
編み出したベスト配合
わがやの食卓をつかさどる
あごだし
お味噌汁も煮物も
だしはすべてこれ
料理がグッとおいしくなります
加工デンプンが使用されているので
完全無添加ではありません
黒酢はカルディで買ってます
すりごまはダイソーのミルで擦りたてを
米こうじ生活続いています
②健康のために食べているもの

梅干し、キムチ、もずく、それこそ納豆も…
健康のために食べているはずが
添加物もいっしょに摂っていたら
なんだか本末転倒です
近隣のスーパーには
無添加のキムチがないので
嗜好品と割り切って
極少量をいただいています
スーパーで売っている梅干しは
添加物が入っていることが多いので
ネットで無添加の訳あり品を
購入しています

「訳あり」とは思えない
とてもりっぱでつやっつや
添加物で食べやすくしている
ものと違って目が覚めるほどすっぱい
(それがクセになります)
原材料は梅と塩だけ
疲労回復、腸活&血流改善
ビタミンEも豊富なので
アンチエイジングにも◎
③乳製品

乳製品は摂取しないに
越したことはないのですが…
料理に使ったり、ご褒美だったり
必要最小限は買っています
せめて「ホンモノ」を選んでいます

本当は大好物のチーズ
週一だけ食べてます
①毎日食べているわけでもない
②健康のために食べているわけでもない
完全なる嗜好品だけど
なるべく原材料はシンプルなもの

原材料:生乳、食塩のみ
毎週作る自家製カレーに必要なので
常備しているヨーグルト
フルーツが高くて
買えないときにも頼っています
冷凍ブルーベリーや
プルーンと合わせることが多いです

生乳100%です
他になにも入っていません
なんちゃってでもありません
しかも、濃厚でおいしい
④調味料

当時、危険食品の怖さを
教えてくださった医師が
「まずはここから始めたら?」
と勧められたのが調味料でした
料理をするなら
調味料は必ず使います
そして毎日、
なんなら毎食、口にするもの

わがやは、肉・魚・野菜・玉子など
素材が中心の食事なので
調味料さえ無添加なら
必然とオール無添加の食卓になります
なにも、千円も二千円もする
高級品を買う必要はありません
いえ、買えるならばそれが一番ですが
わがやにある調味料は
ほぼ、イオンなど
近隣で買えるものばかり
洋風編
⑤激安なものは要注意

スーパーの激安商品
このご時世にありがたいです
でも、その「激安」には
裏があることが多いです
↑画像↑はいつも買っている
比較的安全であろう平飼いたまご
その代表格が「玉子」
よく「玉子は危険」と聞きますが
正しくは「激安な玉子は危険」です

本来なら、栄養満点な食材ですものね
でも、安くするために
粗悪な環境で人工的に
生まされた玉子(ゴメンヨ..
以前は、激安玉子を生で食べると
胸焼けがしたり
お腹が緩くなることが多かったのですが
平飼い玉子にしてからなくなりました
ゆでたまごは
こちらを愛用しまくっています
同じような理由で
激安バナナも買いません
300円くらいのを買います

100円のたまご、
98円のバナナ…魅力的ですよ
でも、300円台でいくつも入っている
安全な玉子やバナナありがたき
それすら買えないなら
お酒とかお菓子とか嗜好品を辞めろ
って話ですよね(辞めないけど
以上
①毎日食べるもの
②健康のために食べるもの
③乳製品
④調味料
⑤激安なもの
利便性や懐事情も考慮した上で
この辺りを抑えて
ゆるふわ無添加生活を意識しています
あと、腹七分め(ムズ..
食べる量が少ない=危険も減る
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